2014年01月10日

成果をあげるには手を広げすぎてはならない。

成果をあげるには手を広げすぎてはならない。

一つのことに集中する必要がある。

(ピーター・ドラッカー  オーストリアの経営学者・社会学者)


勢いがあった会社が倒産する典型的な例が、「他の分野に手を広げすぎた」というもの。

逆に中小企業でも、「この分野にかけては全国一」というものがあれば、十分、生き残れる。


人間も一緒だ。

あまりにも手を広げ過ぎないことが大事。


まずは、自分の得意分野をさらに強化し、他者の追随を許さないぐらいになろう!

それで十分だ。
posted by ホーライ at 05:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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